画像の長さ調整変更・回転|MovieAidスマホアプリ

〈スポンサーリンク〉

画像の長さ調整変更・回転|MovieAidスマホアプリ

長さの変更をする場合、写真1枚ずつの長さを変更するという編集では行えず、MovieAid特有の調整方法になります。
1枚目の画像を3秒にし、2枚目を5秒という設定ができないということです。

どのように長さの調整をするかというと、2枚目の画像をどこに配置するかで1枚目の画像の長さを決めるということになります。
まず、1枚目の画像写真をビデオトラックに挿入します。
(1枚目の画像写真を00:04に配置しています)
movieaid挿入-(4)
タイムライントラックに画像写真が表示されています。
繰り返しになりますが、その表示の間に画像が映像として流れるわけではありません
上図の状態(1枚の画像を配置した状態)は、最初からずっと1枚の画像が再生されます。
00:04のところに配置しましたが、最初から流れます。
00:00に黒背景になり、00:04から1枚目が流れる、という具合にはなりません。
(最初、途中、最後、いずれも黒の背景にはなりません。)
そこで2枚目の画像写真を挿入します。
(2枚目の画像を00:16あたりに配置。)
movieaid回転-(1)
どういった状態になるかというと、
00:00から00:16まで1枚目の写真が流れ
00:16から2枚目の画像写真が流れます。
そして、00:16以降、2枚目はずっと流れ続けます。
お分かりになりましたでしょうか。
このようにして、画像の長さは決めていくことになります。

画像の回転

次に、画像の回転についても説明します
ビデオトラックに配置してある回転させたい画像をロングクリップします
movieaid回転-(12)
【画像のプロパティ】に移動しますので、”回転”の項目をタップします
movieaid回転-(2)
角度のポップが
[0°]
[90°]
[180°]
[270°]
と出ますのでいずれかをタップしてください
movieaid回転-(3)

≪画像 動画ムービーの挿入削除のページへ

トランジッション切替エフェクトのページへ≫

〈スポンサーリンク〉